--.--.--   スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2007.07.30   神器と鈍器
週末更新ときどき平日更新

先週末は更新をサボってしまった(というか、別に定期で更新するつもりも無いのですが)ので、今週は2,3回くらい平日に更新出来たらと思います。
そんな訳でまずは記憶に新しい先週末に起きた内容から。


Saraでは先週末土曜日に神器が作られました。

1次→2次→3次の順。でも完遂した順番は←。
普段はあんまり乗り気のしない神器イベントも今回は随分とやる気を見せて、1~3次の3つもquestをこなすと言う異常っぷりっ。というか神器questやったの今回が初めて?そんな中、たぶん1番人気がないであろう2次questが本命とかなんとか。なんせ90台で2.4Mも頂けるのですからね。これは90後半の殴りプリにやらせるしかないでしょう。他の2つはなんとなーく。というよりもイベント気分で勢いまかせですっ。

そんな浮かれ気分の私でも、4次だけはどーにもやる気がしないのでスルー。3次の途中で目撃したココの惨状を見せ付けられては、やる気もげんなりなのです。
screensara914.jpg
ちょ・・・・アサシンだらけじゃんっ!!11
それだけ錐がぶっ飛んでる+他がしょっぱいって事なんでしょうか。錐・・・錐ねぇ・・・。ま、個人的には錐を扱えるキャラも居ないので傍観サイドですが、これだけ目の色変えてしまう錐の魅力とやらには恐れ入ります。それにしたってもう少し他職が居てもいいような気もするんですけどっ!!


そしてそして微妙に話は変わり、3次questを終わらせるとちょうど8時過ぎくらいだったので、そのまま鈍器祭りに殴り込みっ!じゃなくて参加してきましたっ。
070730_maisfestival.jpg
えーっと、鈍器にはほとんど参加してないので所謂いつもの状況っていうのが分らないのですけれど、今回は神器いべんつがあったせいか4人(LK,BS,騎士,プリ)というちょっと寂し目?な状況でした。
1時間ほどまったりと過ごしつつ、話をしてみるとどーやら皆さんlvが高いようで皆90台と言う少数精鋭な感じのPTになるらしく、何処に行ってもそれなりにいけそうだ!ということで、遠足先はレア狙いの騎士団へ。

SSは深淵と血騎士しか写っていませんが、これに魔剣も加えて騎士団全敵制覇してきましたよっと。
何度もあった深淵戦はなんだかみんな余裕そう。2度ほど遭遇した魔剣は一発は痛いけどまぁなんとか。血騎士は・・・よりにもよって後ろsanc失敗して置いちゃった事もあってか、ちょっと危なかった。。。と言った感じでしたが、まぁ誰も転がる事無くちょうど1時間くらいで22時ぴったりに帰還しました。
もちろん、当初の目的のレアなんて出ませんでしたががが。

今回、私はプリだったのでbuffはブレスとIAのみ回して、healは基本飛ばさず。Aspはfullで掛けても足りるくらい聖水は持ち込んでいたものの、すぐ倒しちゃうのも面白くないよねー?という勝手な思い込みから深淵様と魔剣の時のみ掛けていたんですが、これで良かったでしょうか。。。今考えると申告すれば良かったなぁと思うも後の祭り。まぁ今後は相談しましょう、そうしましょう。

それから、個人的には先にも書いた通り後ろsanc失敗したりでちょっと反省。血騎士戦以外にももう何度か失敗していて、最近sanc使う機会があまり無かったのとPT組むことが無い点が地味に影響していたのかなーとも。やっぱり慣れてないんだろうねーこの辺。これで転がしてたら目も当てられないなっ。

と、反省点ばかりになってしまいましたが、感想としては久しぶりに高ASPDで器を振り回す様が見れた&体験出来たので面白かったの一言に尽きますよー。やっぱりいいね!ARはっ!


そして最後は宣伝。
鈍器祭りは毎週土曜日20時から開催中です。アサだろうがノビだろうが鈍器か斧が装備できれば誰でも参加okですよー。

スポンサーサイト
2007.07.23   下がるのか下がらないのか、そこが問題なんだ!
そーいえば、この前のパッチでラヘルにジョンダが配置されたようで。・・・って、ぇ?この前のエントリで書いた俺の妄想は?お話の背景上の"演出"じゃないの?まさか ほんとーにっ ただの配置わs(ry
はぁ・・・なんだか凄く裏切られたような気分ですが、まぁROにおける基本的な立ち位置ってのは変わらないので、あのエントリも完全に無駄ではないと信じつつ、本日の本題です。


話は遡って、ちょうど一週間程前、殴りアコプリ祭りの前夜になります。



ぽぺぽぺっぽぺ~
プリが96になりましたっ!!!いや、なってましたか、正確には。
まぁ、そんなことはともかく、やっほーい!
これでオーラまでの大きな節目に到達したわけですね。

Base96と言えばオーラまでの道のりのちょうど半分くらいを消化した地点であり、個人的に一番の壁だと思っている96~98のオーラロード前哨戦の出発点でもあります。
つまりこのlv帯をどう切り抜けるかがモチベーション維持に大きく関わってくるのですが、これを見てくれ。

070722_death.jpg

ヌッコロされ杉やしないかっ!!!!11!!!
lvupしてから聖域3で7回、騎士団で1回、ゲフェニアで2回の計10回ほど、既に転がってると言う現実。騎士団やゲフェニアは聖域3で転がりまくったため気分転換に行ってみた場所なんですが、そこでも転がるとか。全然気分転換になってないじゃんかーっ。と、ほんとにちょっと泣きそう・・・。

それにしても、聖域3はほんとに致死率が高いですね。詳細は以前のエントリに書いた通りなのですが、死因の全部がホドレムリンによるSB→スタンであるようにホドレムリンのAtkがバカ高すぎですって。そのせいか今までバナナ帽で挑んでいたのをDef重視装備に切り替えようかなと企んでいます。数字的には十二分に出ているので、後は致死率をどうにかして下げたいと思っているのですけれども。というか、痛いって言ってるそばからバナナ帽で挑むバカはいないですよね・・・。

そんな訳で今のところ考えてる案は1.+7GHG、2.+6コルセア、3.+6#の3つですが、実際今までの+4バナナ帽からどれくらいDefが増えるかと言うとこれくらい増えるようです。あ、ちなみにうちのプリだと羽耳でSTR調整しちゃっているので上段装備になります。

+4バナナ帽(Def1)  1+2.8=3.8
1. +7GHG(Def5)   5+4.9=9.9
2. +6コルセア(Def5) 5+4.2=9.2
3. +6#HG(Def6)   6+4.2=10.2

だいたい実Def6前後増えるようですです。これだけでもクリスラには効果は無いものの耐性6%付いたようなものですから、結構大きいですね。今までDefなんてそこまで気にしたことはなかったのですが、こう考えるとDefのありがたみと言うか重要さが分かりますよね。

で、結局どれを選ぶかなんですけど、とりあえず案2の+6コルセアは無しかなー。実際コスト的にも1番掛かるのはコルセアでしょうし、思った以上に他2つが優秀なので。でも見た目はこの中では1番。
案1のGHGはコスト的にもかなり優秀なんですが、いかんせん見た目がネックになりそう。
案3の#は思った以上に優秀だなぁ、と。+7になると値が張りますが+6でこのDefなら納得いく品物ではないでしょうか。

とりあえず、今のところの評価はこんな感じ。後は他の部位の精練値次第かなー?、というわけで以前のエントリから引っ張ってきました。

070714_sanctuary3_equip.jpg

えーっと、鎧は当てにならないので鎧有・無の両方で考えてみるとして

・鎧有 (7+8+7+7)*0.7=20.3
・鎧無 (8+7+7)*0.7=15.4

ふむ・・・これは#一択じゃね?
精練値の小数点以下は四捨五入という点から見ても、ちょうど#は有・無のどちらのパターンでも1つ繰り上がるようですね。案1.+7GHGだと切捨てなので、結果的に#とDef1差が出るという結果に。というよりも、この場合は案1.と案2.で実Defが変わらない方が驚きですけれど。

と言うわけで、以上のことから案3.+6#の購入を検討しようと思いますが、本当に問題なのはそれを用意して致死率が減るのかという点ですけれども、さすがにこればっかりは試してみないことには何とも言えないので無駄にはならないことを祈りつつ、あんまり変わらなかったら売ればいいやくらい気持ちでいきたいと思いますっ。
2007.07.22   Sage/Professor祭り当日
奇数月第三土曜日というわけで、今日はSage/Professor祭りの当日だったのですが・・・

070721_sage+prof.jpg

今日も1人祭りです、ほんt(ry
Sage/Professor祭りは13時~の昼の部と21時~の夜の部と2部構成なのですが、私はいつもと変わらず夜の部に参加。したつもりでした。殴りアコプリ祭りの方が順調に告知の効果が出ているような気がしていたので、こちらの方もチラホラ効果があると思って期待していたのですけれど・・・んー。なかなか思惑通りには集まりませんね。
他鯖ではどんな状況なのでしょうか。祭りは鯖によって随分と様変わりするので、次回も1人じゃ寂しいっ!と感じたら出張してみようかなー等と考えてもいますが、再来月あたりにはスッパリ忘れてそうです。出来ればそんな事にならずに済めばいいな・・・。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。